明治44年 秋。め以子 6歳。食べたい盛り ヾ(o´∀`o)ノ東京の町を賑わして 巷の話題に上がっているのは ひいらぎ というお店でした。常連客も 最近は ひいらぎにハマってしまい、開明軒の予約がきゃんせるされてしまいます。一体何を出す店なのかおばあちゃんは気になって仕方ありません。お父さんは不機嫌です。そこで おばあちゃん め以子 源太で偵察隊を作って食べに行くことになりました。ひいらぎの前には たくさんの人だかり。なんでも 鯛焼き というたべものを出すようです。そして、おばあちゃんと源太がビビっているのをしり目に ぺこぱよに勝てずに パクつくめ以子。@ウマーぁああああε=ε=(ノ≧∇≦)ノ@お父さんに作ってみてとせがむものの、んなもん作ってたまるかぁo(`ω´*)oと怒るお父さん。そんなときに偶然 イチゴが 手に入り、あんこの虜になっていため以子に 閃きが走ります。(≧∇≦)bこうしてお店の新しいスイーツ イチゴ大福のパイ生地包みが出来上がったのでした。め以子ちゃんと子どもたちが目を輝かせ@ウマーぁああああε=ε=(ノ≧∇≦)ノ@ごちそうさん。(*⌒▽⌒*)